二条城にカレー粉まいた犯人はまた韓国系中国人か?模倣犯の可能性も

明治神宮や京都の下鴨神社に油を撒いたとして、指名手配されている韓国系中国人。

この事件にはまだまだ続きがあった。

今度は京都の二条城の敷地内にカレー粉がまかれる事件があった。

インド人のカレー普及活動ではないだろうから、明らかな嫌がらせだろう。犯人はいったい誰なのか?

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二条城でカレー粉被害!

二条城でカレー粉が撒かれる被害があった。実際に撒かれている画像があった。


(引用元:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170418-00000065-asahi-soci)

犬のフンに見えなくもないが、カレーの様なにおいが近くに充満しているらしい。

この1か所だけでなく、二条城の敷地内の数十か所にまかれていた。

木の根元にも100gくらいのカレー粉が撒かれており、相当大胆な犯行だ。

これは、明らかにただカレー粉をこぼしたというわけではなく、故意に二条城を汚そうとしている。

二条城の場所がこちら。


(引用元:google map)

京都駅から北に行ったところにある。

二条城は世界文化遺産にも登録されている歴史ある建造物だ。

中には国宝にも指定されている二の丸御殿があり、その建物もカレー粉の被害にあった。

犯人はまたもや韓国系中国人か?

犯人はまだ明らかにされていない。

しかし、パッとこいつらが犯人なのではないかと思える人物が二人。

  • 朴今玉
  • 朴善愛

明治神宮に油のようなものを撒いた韓国系中国人二人。

韓国系中国人についてはこちら

彼女らにはすでに指名手配が出されているが捕まっていない。

その理由は彼女らがすでに日本を出国しているから。

彼女らがもしも再入国していれば、空港で逮捕される可能性が高い。

だから、彼女らが二条城で今回の犯行を行ったという可能性は低いことがわかる。

おそらく、彼女らを真似た模倣犯の可能性が高い。

今回の犯人がもしも出国していないのであればすぐに逮捕される可能性は高い。

二条城にも防犯カメラが複数台設置されている。

1か所だけならまだしも、数か所でカレー粉を撒いていたとなれば、どれかの監視カメラに写っている可能性が高い。

警察はすでに犯人を特定しているのかもしれませんね。

犯行の目的は?

犯行の目的は2つ考えられる。

  • 嫌日本のいやがらせのため
  • 若者の悪目立ちのため

いいかげんこんなしょうもないことはやめてほしい。

嫌日本のいやがらせのため

確か2014年か2015年にもあった油のようなものを撒く事件。

その時には韓国系のキリスト教団教祖への逮捕状が出ていた。

そのように組織的に日本が嫌いな人たちが、その憎悪が抑えきれずにいやがらせをするためにカレー粉を撒いたと考えられる。

若者の悪目立ちのため

可能性は低いがあり得る。

バカッターのように悪い事=かっこいいという感性を持っている人たちが目立ちたいからと思ってやったのかもしれない。

しかし、このような人が犯行を行ったとしてはカレー粉を数十か所に撒くというのは陰湿すぎる。

悪目立ちするためだけにこれだけ労力をかけるとは思えないので、若者の悪目立ちが目的というのは考えにくいけども、もしかしたら。

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